業者の選び方

業者の正しい選び方

「別れさせ屋」の業務を行っている業者は全国に数多く存在します。
そういった中から一つの業者を選ぶのは非常に大変な事だと思います。事務所が近いほうが良いのか、料金が安い方が良いのか…など選ぶ材料も多い為結局諦めてしまう方も多く存在します。 その中には悪質な業者も数多く存在する為、失敗して泣き寝入りされた方も数多く存在します。 そのような失敗をされない為に是非業者選びの参考にして頂ければと思います。

他社でのトラブルが急増しています

  • 100%成功できると言われたのに失敗した。
  • 電話相談時と面談時の見積もり料金が違う。
  • 契約後に音信不通になった。
  • 契約後、担当者の態度が豹変した。
  • 会社での面談を断られる。
  • 代表者に会わせてくれない。
  • 会社の住所を確認するとレンタルオフィスだった。
  • 調査報告の連絡がない。
  • 調査予定日を教えてくれない。
  • 調査報告に写真などの物的証拠がない。
  • 調査ばかりで工作に移ってくれない。
  • 虚偽の報告を受けた。
  • 担当者が出張ばかりで連絡が取れない。

別れさせ屋を選ぶ際のご注意と対策

対策1
都道府県の公安委員会に行政処分の有無を確認する
過去に行政処分を受けているかをご確認下さい。
各地域の警察ホームページより確認できます。
警視庁の探偵業法に基づく行政処分
対策2
代表者と面談ができるか確認する
面談が出来なければ、名義貸しの可能性があります。
トラブルが起きたときに責任逃れをする可能性がありますので必ず確認しましょう。
対策3
所在地がレンタルオフィスではないか確認する
所在地がレンタルオフィスの場合、別の場所で営業している可能性があります。
レンタルオフィスは、外観は立派ですが、複数の法人が応接室や受付などをシェアしているので、実際にはデスク一つしか借りていないことも多く、安価で契約できます。
対策4
所在地に会社があるか確認する
中には、実在しない会社で宣伝を行っている業者もあるようです。
また、ホームページ上で実際よりも会社の規模を大きく見せている場合もございます。
対策5
同じ人物しか電話に出ないか確認する
同じ人物しか電話に出ない場合、一人で営業している可能性があります。
調査、工作には複数人でチームを組まなければ目的を達成できません。
成功を目指すならお勧めできません。
対策6
契約書の交付の有無をご確認、口頭で質問した事を契約書に反映させる
契約書交付に関しましては、別れさせ屋に限った話ではなく、契約をするときの基本といっても差し支えないでしょう。
ご契約期間・基本料金・追加費用の有無など、しっかりとご確認下さい。口頭でやり取りした事は何の意味も持ちません。
必ず全て契約書に明記してもらうようにしましょう。
対策7
一社への相談、一社からの回答で終わらせない
一社の提案で依頼を決めずに、複数の業者から内容や方法の提案を聞き、ご自身に適した別れさせ工作・復縁工作等を行う事が成功への第一歩です。
弊社ではお客様が幸せになれるのであれば、他社様でも良いと考えております。
対策8
電話・メール相談で、状況の説明をしっかり聞いてもらう
別れさせ工作、復縁工作等は、ご案件一つひとつ状況やケースが異なります。
もちろん、ご相談者様の状況に合わせて料金や費用も異なって参ります。
何の説明も聞かずに料金を決定してくるような業者の場合はどのような手法で成功を目指すのか質問してみるのが良いでしょう。

他社ご依頼中の案件を引き継ぎます

現在他社様でご契約中のお客様で、調査内容や工作内容に納得されていないお客様や、業者に不信感を持ってしまったお客様は是非一度ご相談下さい。 弊社で案件を引き継ぎ、低価格でご提案できるかもしれません。
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