【婚姻トラブル】年下夫を妻が不倫相手と殺害する

最近、驚くような夫婦間での殺人事件が相次いでおります。

前回の記事前々回の記事も一風変わった事件でした。

今回も20歳も下の夫を、16歳も下の不倫相手と殺害するという事件でした。

こちらの加害者の妻は結婚や離婚を繰り返し、いずれも年下男性と結婚しているようです。しかも今回の事件の加害者と夫は友人という奇妙な関係でした。さらに遺体を発見した妻の息子と被害者が友人という、複雑な人間関係。

妻と不倫相手の男性が殺害した動機はなんでしょうか。理由を考えてみました。

①保険金をかけてお金目的で殺害。

②不倫相手と一緒になりたくて、相談して殺害。

③不倫相手が殺してしまい、隠ぺいを手伝った。

④夫から暴力を受けていて妻が恨んでいた。

いずれにせよ妻と不倫相手には強い結びつきを感じます。

別れさせ屋ブリジャールでは不倫関係のご相談を数多く頂きます。不倫関係にある二人は誰にも相談できずに間違った決断をしてしまいがちです。45歳にもなる女性ですら、間違いを起こしてしまう事があるのです。

悩んでしまいどうしようもない時は、是非一度ブリジャールにご相談下さい。誰にも言えない悩みだからこそ真剣に向き合ってきた会社でございます。

妻と交際相手の2人を死体遺棄容疑で逮捕

三重県鈴鹿市稲生塩屋1、解体作業員、横山麗輝(よしき)さん(25)が5月に殺害された事件で、県警捜査1課と鈴鹿署は24日、同居していた妻のスナック経営、横山富士子容疑者(45)と、富士子容疑者の交際相手で会社員、上山真生(うえやま・まお)容疑者(29)=鈴鹿市住吉2=を死体遺棄容疑で逮捕した。県警は、2人が横山さん死亡の経緯も知っているとみて調べている。

 捜査関係者によると、上山容疑者は富士子容疑者のスナックの常連客。2人の関係が親密となって夫婦間でトラブルが起き、富士子容疑者は周囲に「離婚したい」と話していたという。上山容疑者と横山さんも一緒に飲酒する仲だった。

 逮捕容疑は共謀して5月13日午前5時10分ごろ、横山さん方駐車場に駐車中の軽自動車内に横山さんの遺体を遺棄したとしている。2人は容疑を否認しているとみられる。

 県警によると、スナック付近の防犯カメラや夫婦の通話履歴から容疑が浮上した。富士子容疑者はこれまで「夫は午前5時ごろ、1人で店を出た。5時15分ごろに『もうすぐ家に着く』と電話を切った後、連絡が取れなくなった」と県警に説明していた。通話履歴は確認されたが、この際に横山さんは既に死亡していた可能性がある。

 捜査関係者によると、5月13日早朝、富士子容疑者のスナック近くの防犯カメラに、横山さんの軽自動車を運転する上山容疑者が映っており、スナックの駐車場を出て横山さん方の方向に向かっていた。県警は横山さんがスナック店内で殺害され、上山容疑者が遺体を横山さん方駐車場まで運んだとみている。また、他に事件に関与した人物がいるとの見方を強めている。

 横山さんは5月13日午前5時55分ごろ、軽自動車後部座席で電気の延長コードを首に巻かれ、倒れていた。富士子容疑者の依頼を受けて捜していた富士子容疑者の息子が発見した。司法解剖の結果、死亡推定時刻は13日明け方で、頸(けい)部圧迫による窒息死と判明した。

別れさせ屋ブリジャール

【婚姻トラブル】妻を殺害したマザコン夫が母親と遺体を埋める

驚くようなニュースが起きてしまいました・・・

妻を殺害した夫が、母親と遺体を埋める、という衝撃のニュース。

当初、妻の殺害を母親に相談したら、息子を助けたい一心で死体遺棄に協力したのか、と思っていました。しかしどうやら殺害の段階から関与していたとの事。

夫婦間の悩みを母親に相談する男もどうかと思いますが、義理の娘を自宅に埋める母親もどうでしょう。この親にしてこの息子あり、でしょう。殺された被害者の親御さんとも面識があるでしょうし、何とも思わないのでしょうか。息子を守るためなら何でもありなんでしょう。エリートサラリーマンに育て上げる前に、自立した考えを持たせる事の方が先だと思います。

このニュースを見たときの感想は、母親と遺体を埋めたことで注目を浴びていますが、誰にでも起こりえる夫婦間の問題だと思いました。離婚原因で最も多いのが「性格の不一致」です。お互いに不満が溜まり、離婚に至りますが、時に殺人事件に発展する事がございます。

ふとした瞬間に、あなたが加害者にも被害者にもなりえるのです。

別れさせ屋ブリジャールでは夫婦問題のアドバイスも行っております。お悩みの事がある方は是非一度ご相談下さい。

 

茨城の女性遺棄、きょう再逮捕 元銀行員と義母、殺人容疑で
茨城県取手市の住宅で弥谷(やたに)麻衣子さん(30)の遺体が見つかった事件で、千葉県警が殺人容疑で、夫で元銀行員の鷹仁(たかひと)容疑者(36)と義母の恵美容疑者(63)=いずれも死体遺棄容疑で逮捕=を7日に再逮捕する方針を固めたことが6日、捜査関係者への取材で分かった。
 捜査関係者によると、両容疑者は共謀し、3月4日夜までに麻衣子さんの首を絞めて殺害した疑いが持たれている。
 県警の取り調べに対し、鷹仁容疑者は「妻の看病などで夫婦生活に限界がきていた」などと話し、麻衣子さん殺害をほのめかす供述をしている。
 両容疑者は麻衣子さんの生前に遺体を埋める穴を恵美容疑者宅に掘るなどしており、県警は鷹仁容疑者が麻衣子さんとの生活について恵美容疑者に相談している中で、麻衣子さんの殺害に話が発展したとみて詳しい経緯を調べる。
別れさせ屋ブリジャール

【婚姻トラブル】妻が夫をコンクリート詰めに・・・

ここ最近、夫婦間での殺人事件が立て続けに起きましたので、ご紹介したいと思います。

まずこちらのニュース、様々な記事に目を通しましたが、この加害者の女性は過去に借金があり、結婚、離婚を繰り返していて、三度目の結婚だったそうです。しかも結婚するときに子供が出来たと嘘を付いて入籍したようです。結婚後も夫がアザをつくって会社に出勤することもあったそうです。

別れさせ屋ブリジャールにも、「妻と別れたい」というご相談を頂くことが多くございます。このタイプの女性は本能的に生きているので、思い通りにいかないと逆上する傾向があります。

別れ話のもつれから殺されてしまったのか、今となっては加害者しか分かりませんが、殺害した後に行方不明届を出し、またすぐに離婚届けを出したことを考えると、計画的ではないように思います。

突発的に殺してしまい、その後行方不明を装って隠蔽しようとしたけど、離婚してシングルマザーにならないと母子手当が出ないことから、偽造した離婚届を提出した、この様に考えることもできると思います。

子供が三人いたという事ですが、父親を失い、母親が人殺しとなってしまった子供達はどのようにして生きてゆくのでしょうか?

婚姻トラブルは早めの対処が必要です。危険を察知したらすぐにご相談下さい。

別れさせ屋ブリジャールが理想の別れをご提案いたします。

 

「夫の首絞めた」茨城コンクリ事件で妻が供述

警察は夫婦間にトラブルがなかったか調査中

日テレNEWS24

茨城県かすみがうら市で、コンクリートなどに詰められた男性の遺体が見つかった事件で、別の事件で逮捕された男性の妻が、「夫の首を絞めた」などと話していることがわかった。

この事件は先週、かすみがうら市のアパートの一室で、この部屋に住む会社員の氏家昇さんの遺体が、コンクリートなどに詰められた状態で見つかったもの。妻の美穂容疑者が氏家さんとの虚偽の離婚届を提出したとして逮捕されていて、氏家さんの殺害や遺体の遺棄について、ほのめかしていることがこれまでの取材でわかっている。

氏家さんの死因は不詳だが、その後の捜査関係者への取材で、美穂容疑者が「夫の首を絞めた」などと話していることが新たにわかった。警察は、夫婦間にトラブルがなかったかなど、調べを進めている。

別れさせ屋ブリジャール

【お知らせ】サイゾーウーマンの取材記事が掲載されました。

別れさせ屋ブログでご紹介しております、

【婚姻トラブル】の記事に目を付けて頂き、

サイゾーウーマンの取材を受けさせていただきました。

下記にサイトリンクと記事を掲載させて頂きます。

http://www.cyzowoman.com/2018/05/post_184471_1.html

別れさせ屋が「水難偽装・妻殺害事件」を考察――保険金殺人報道に「不倫相手の女性気になる」

 

昨年7月、和歌山県白浜町の海水浴場で、妻・野田志帆さんを水難事故に見せかけて死亡させたとして、和歌山地検が5月11日、野田孝史容疑者を殺人罪で起訴した。報道によると、孝史被告には彼の子どもを妊娠したキャバクラ嬢の不倫相手がおり、その事実を知った志帆さんとは離婚調停中だったそう。そして、志帆さんが亡くなる前、孝史被告は数カ月の間に2社で合計5000万円の生命保険をかけていたといい、保険金目当て殺人の線が浮上。「極悪非道な保険金殺人事件」として、世間の耳目を集める事態となっている。

そんな中、同事件に反応したのが、別れさせ屋・復縁屋の「ブリジャール」。男女間のトラブル解決を担う同社は、公式ブログで「毎年通った思い出の海水浴場に誘い出し、ダイビングのライセンスまで取得するほど海が好きな妻を、海に沈めた夫はどのような心境だったのでしょう」とつづり、同事件の動機と考えられるポイントを「復縁を断られ続けた妻を恨んでいた」「不倫相手と一緒になりたくて早く離婚協議を終わらせたかった」「離婚して他の男と再婚するくらいなら殺してしまおうと思った」「お金が欲しかった。または必要だった」と推察したのだ。

そこで今回、サイゾーウーマンでは、ブリジャールの代表に取材を敢行。婚姻トラブルに対峙してきたプロは、同事件をどのように見たのか、話を聞いた。

気になるのは、不倫相手のキャバクラ嬢

ブリジャールの代表は、まずブログ更新後、同事件の背景が徐々に明らかとなりつつあることに触れ、「現段階では、お金目的で、保険金殺人を行ったとみられると思います」と言及する。

「ブログには、『不倫相手と一緒になりたくて早く離婚協議を終わらせたかった』という動機が考えられると書いたのですが、不倫相手と一緒になりたかったら、スムーズに離婚できていたと思います。奥様も、復縁を望んでいたわけではないと思います。そこで、違和感を覚えてしまうのが、この被告の不倫相手の女性です」

不倫相手の女性は、被告の子どもを妊娠し、すでに出産していると報じられている。

「本当にこの男性を愛していて、結婚したいと思っていたら、早く奥様と離婚してくれることを望むと思うのですが……にもかかわらず、保険金をかけて殺害という期間を見守っていたとしたら……。不倫相手の女性も、被告の計画を知っていたのではないかと想像をめぐらせてしまいます。もちろん何も知らなかった可能性もありますが」

別れさせ屋を訪れるのは「不倫相手の女性」が多い

実際に、ブリジャールに相談を寄せる依頼者には、既婚者男性の不倫相手という立場の女性が多いという。

「『既婚者の彼と交際をしているのだが、「いつまでに離婚する」と言っているのに離婚してくれない』『彼の離婚が成立しないので、何とか力を貸してくれないか』というご相談が多いですね」

既婚男性の略奪をもくろむ不倫相手の女性の中には、「『奥様に消えてほしい、いなくなってほしい』と涙を流しながら訴えてくる方も、たまにいらっしゃいます。男性側が奥様と話し合ったものの、離婚を成立させられなかった、という方が『奥様さえいなければ……』という考えに至ってしまうようです」とのこと。

「お相手をどうにか振り向かせたいという強い思いを持ち、感情のコントロールができなくなってしまっている場合、まずはお話をお聞きし、共感します。そうすることで、落ち着きを取り戻される方が多くいらっしゃいます」

その後、ブリジャールでは、相手の配偶者に別れ工作専門の工作員を接触させるなどして、離婚という状況に導いていくとのこと。具体的には「例えば、奥様がジムに通っているならば、そこへ男性工作員を送り込んで恋愛関係を構築する。または、女性工作員を送り込み、奥様と仲良くなってから、男性を紹介するパターンなど、ケースバイケースで、何十種類もあります」という。

お金を払い、第三者に依頼してでも、既婚男性と一緒になりたい――そんな思いを抱く女性に多く接してきた代表。今回の事件における不倫相手の女性は、「そういった女性とは明らかに様子が違うように見える。やはり“お金”が目的だったように思います」という。

一方で、同社代表は、「不倫相手との結婚を阻む奥様と円満に別れたい」という依頼を持ってブリジャールを訪れる既婚男性もいることを指摘する。

「今回の件で被害者となった奥様は、『離婚したくない』と言っていたわけではなかったようですが……奥様と不倫相手の板ばさみにあって、『早く離婚したい』と当社へいらっしゃる既婚男性の方がいます。最初にこのニュースを知ったとき、保険金の話も出ていましたが、同時に『奥様と不倫相手の板ばさみになったのかな?』と感じました。奥様に手をかけてしまうのではないかと心配になるほど、焦っている既婚男性の方は、実際に多くいらっしゃいます」

警察によると、野田被告はこれまでの調べに対して、黙秘を続けているとのことだが、今後、どのように同事件の真相が浮き彫りになってくるのか。続報を待ちたい。

 

別れさせ屋ブリジャール

【お知らせ】代表取締役が変更になりました。

拝啓

時下ますますご隆昌のこととお慶び申し上げます。平素はひとかたならぬお引き立てにあずかり厚く御礼申し上げます。
さて、私、佐々木亮は前代表取締役の退任に伴い、平成30年5月7日をもちまして、代表取締役に就任いたしました。

つきましては、浅学非才の身ではございますが、社業の発展に渾身の努力をいたす所存でございますのでなにとぞ一層のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
敬具
平成30年5月15日
株式会社BRILLAR
代表取締役 佐々木亮

別れさせ屋ブリジャール

【婚姻トラブル】夫が妻を事故に見せかけて殺害

夫が妻を事故に見せかけて殺害する痛ましい事件が起きました。

この夫婦、離婚協議中だったようです。

原因は夫の不倫と金銭問題。

更には事件の直前に妻に死亡保険金をかけていたようです・・・

 

毎年通った思い出の海水浴場に誘い出し、

ダイビングのライセンスまで取得するほど海が好きな妻を、

海に沈めた夫はどのような心境だったのでしょう。

 

殺害を選択する理由をいくつか考えてみました。

・復縁を断られ続けた妻を恨んでいた。

・不倫相手と一緒になりたくて早く離婚協議を終わらせたかった。

・離婚して他の男と再婚するくらいなら殺してしまおうと思った。

・お金が欲しかった。または必要だった。

 

いくつか理由はあると思います。

私達は男女問題で感情がコントロールできない方を沢山みてきました。

しかし逮捕されて実刑判決を受けることになれば、

不倫相手にも自由に会えない。

死亡保険金も受け取れない。

亡き妻に対して、ご遺族に対して一生償わなければいけません。

加害者としても全くメリットにならないのです。

 

私達ブリジャールはこのような痛ましい事件を繰り返さない為に、

また新たな幸せに向かって踏み出せるように最善を尽くします。

 

恋愛関係、婚姻関係、不倫関係にお悩みの方は是非ご相談下さい。

 

和歌山で溺死装い妻殺害 容疑の男逮捕、保険金狙いか

 

和歌山県白浜町の海水浴場で2017年7月、シュノーケリングをしていた大阪市旭区の飲食店店長、野田志帆さん(当時28)を溺れさせて殺害したとして、県警は19日、夫の運転手、孝史容疑者(29)=大阪市天王寺区堂ケ芝1=を殺人の疑いで逮捕した。黙秘している。

県警によると、野田さんは生命保険に加入しており、水難事故に見せかけた保険金殺人事件の疑いがあるとみて調べている。事件前、野田さんは夫への不満を知人に相談していた。

逮捕容疑は17年7月18日午後4時50分ごろ、白浜町の臨海浦海水浴場で野田さんを溺れさせ、殺害した疑い。野田さんは2日後に搬送先の病院で死亡した。

野田さんは岩場で溺れ、孝史容疑者が監視員に助けを求め、共に救助した。孝史容疑者は当時、「トイレに行っている間に溺れた」と説明したが、ライセンスを持っていながら溺れたことや遺体の解剖結果に不自然な点があった。

捜査の過程で、孝史容疑者が当時勤務していた大阪市内の会社から衣料品を盗んだ疑いが浮上。和歌山県警は17年12月以降、4回にわたり、窃盗などの疑いで同容疑者を逮捕した。うち3件の窃盗事件が起訴された。

2人は旭区で一緒に暮らしていた。孝史容疑者は事件後、天王寺区の実家に戻った。〔共同〕

別れさせ屋ブリジャール

【お知らせ】探偵業届出番号変更のご案内

平成29年1月31日の屋号取得に伴い、

平成29年1月31日付で探偵業届出番号が変更になりました。

下記にご案内申し上げます。

 

旧探偵業届出番号:第30160236号

新探偵業届出番号:第30170016号

別れさせ屋ブリジャール

【お知らせ】探偵業届出番号変更のご案内

平成28年10月10日の事務所移転に伴い、

平成28年10月13日付で探偵業届出番号が変更になりました。

下記にご案内申し上げます。

 

旧探偵業届出番号:第30140078号

新探偵業届出番号:第30160236号

 

別れさせ屋ブリジャール

【お知らせ】事務所移転のご案内

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、このたび弊社、株式会社BRILLARは、
平成28年10月10日付で事務所を移転することになりました。
それに伴い住所、電話番号を変更することになりましたので、
下記にご案内申し上げます。
これを機に、社員一同気持ちを新たにし、皆様の信頼にお応えできるよう、
より一層努力をしてまいる所存でございます。
今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
旧住所:
東京都新宿区西新宿7-19-22 新宿ダイカンプラザシティ506号
新住所:
東京都新宿区西新宿4-12-8 フジサンコービル4F
旧電話番号:
フリーダイヤル0120-699-122
電話番号03-5348-5861
FAX番号03-5348-5876
新電話番号:
フリーダイヤル0120-444-554
電話番号03-6300-6201
FAX番号03-6300-6213
別れさせ屋ブリジャール

【恋愛トラブル】元カレに刺されて女性が死亡

元カレがストーカーになってしまい警察にも相談していましたが、

悲劇は起きてしまいました。

弊社でも【別れたい】といったご相談が増加傾向にあります。

夫、妻、元カレ、元カノなど様々です。

理由も様々で、離婚になると財産分与や慰謝料が問題になったり、

恋人で一番多いのがDV等の暴力行為です。

別れたいと言ったら暴力を振るわれ、怖くて二度と言い出せず、

別れられないといったご相談です。

別れ方一つ間違えると大きなトラブルに発展してしまいます。

弊社にご相談いただければ、アドバイスはもちろん、

キレイな別れ方をお手伝いさせて頂きますのでご相談下さい。

 

 

コンビニで女性刺され死亡 牧之原、知人の男 腹にけが

4日午前1時半ごろ、牧之原市波津のコンビニ店で、バス運転手の女性(32)=同市波津=が刃物で首を刺され、約1時間15分後に搬送先の病院で死亡が確認された。牧之原署は、現場にいた女性の知人とみられる40代の男が刺したとみて殺人事件として捜査を始めた。男も自分の腹などを刺して病院に運ばれたが、命に別条はないもよう。同署は男の回復を待って事情を聴く方針。

牧之原署によると、男は女性の元交際相手とみられる。女性がコンビニ店に駆け込み「家の前に元彼が立っていて怖い。警察を呼んでください」と伝え、男性従業員が同署に通報した。間もなく男が来店。従業員が女性をカウンター内にかくまったが、男が侵入してきたという。

別の女性従業員が店舗奥の従業員室から出てきたところ、女性がカウンター内で血を流してうずくまっていたという。署員が駆け付けると、男は自分の腹を刺したり首を切ったりしていた。署員は刃物を取り上げる際に軽傷を負った。現場からは包丁3本が見つかり、血が付着していたという。

同署は男が持ってきた包丁で女性の首や腹を刺したとみている。同署は遺体を近く司法解剖し、死因などを調べる。

現場は国道473号沿いで、県立相良高や市役所相良庁舎に近い。

■別れ話警察に相談 死亡女性3月に

死亡した女性(32)は今年3月、女性を刺したとみられる元交際相手の男との別れ話をめぐって牧之原署に相談していた。

同署によると、2人は2015年6月ごろ静岡市清水区のアパートで一緒に暮らし始めたとみられる。その後別れ、女性は夏以降に牧之原市内のアパートに転居した。しかし、再び男と同せいするようになったという。今年3月24日、女性が「同せい相手と別れ、出て行ってほしいけれど『家財道具は俺の』と言って聞いてくれない」と同署に相談を寄せた。

同署は2人を呼んで指導したほか、男の両親や女性の職場に協力を依頼。同30日には2人が署を訪れ「別れることになった。家財道具は弁護士を交えて話し合う」と告げたという。署はストーカーやドメスティックバイオレンス(DV)などの事案ではなく、危険性や切迫性はないと判断して相談を打ち切ったという。

関係者によると、女性は15年11月に牧之原市内のアパートに入居。その後、16年4月にいったん退去したが5月に再び同じアパートに戻ったという。

■「ストーカー」同僚に悩み

死亡した女性(32)の知人によると、女性はバス運転手として働いていたという。同僚の50代男性は「以前、ストーカーで悩んでいると言っていた。元恋人で、警察やオートバイ仲間、弁護士らを交えて話し合ったと言っていたし、最近は聞かなかったので解決したと思っていた」と振り返り、「営業所に2人しかいない女性運転手のうちの1人。9月末に職場の仲間でバーベキューをしたばかりだったのに」と肩を落とした。

女性の部屋の近くに住む女性によると、女性は男性と一緒に暮らしていた時期もあったという。近隣に住む女性は「一度引っ越したことがあったが、再び『このアパートがいい』と戻ってきた。まさかこんなことになるなんて」と涙をにじませた。

静岡新聞社

別れさせ屋ブリジャール